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オリックスカーリースは個人事業主もOK?利用するメリット・デメリットを徹底解説

「オリックスカーリースって個人事業主でも利用できるの?」
「個人事業主は車を買うのとリースするの、どっちがお得?」

仕事で利用する車をカーリースで契約しようと考える個人事業主は多い。カーリースなら月額を全額経費で処理でき、減価償却の必要がない。個人事業主にとってメリットが多い車の所有方法だ。

数あるカーリースの中でも、とりわけ人気なのがオリックスカーリースだ。オリックスカーリースは個人事業主も契約でき、月額を経費として処理できるだけでなく、車検やオイル交換などのメンテナンスも任せられる。

一方で、車を買うのとオリックスカーリースで利用するの、どちらがお得なのか気になっている人も多いだろう。そこで本記事では、オリックスカーリースの個人事業主利用についてわかりやすく解説している。

オリックスカーリースのメリット・デメリットを知って自分に合ったサービスかを判断したい人や、車を買うのとどちらがお得かを知りたい人は、ぜひ参考にしてほしい。

\個人事業主に一番おすすめのカーリース/

オリックスカーリースは個人事業主もOK!7つのメリット

オリックスカーリースは個人事業主も利用できるカーリースだ。まずはそのメリットを整理しよう。

  • メリット①車の維持にかかるストレスを軽減できる
  • メリット②リース料金を全額経費として処理できる
  • メリット③車検やオイル交換などのメンテナンスを丸投げできる
  • メリット④リース期間は3〜7年で自由に選択できる
  • メリット⑤走行距離制限を少なめに設定すれば月額を抑えられる
  • メリット⑥申し込みから契約までオンラインで完結できる
  • メリット⑦独立したばかりの個人事業主も利用できる

ここでは、各メリットをくわしく解説していく。まずは、オリックスカーリースが自分に合ったサービスかどうかを判断してほしい。

メリット①車の維持にかかるストレスを軽減できる

車の維持にはストレスが多い。とりわけ、毎年の税金の支払いや2年ごとの車検、定期的なメンテナンスにストレスを感じることだろう。

オリックスカーリースならこうしたストレスは皆無だ。リース料金には車の購入・維持にかかるさまざまな費用が含まれており、毎月の支払いをきっちり行うだけでいい。以下に、オリックスカーリースのリース料金に含まれる費用をまとめる。

オリックスカーリースのリース料金に含まれるもの

  • 車両代金(オプション含む)
  • 環境性能割
  • 自動車税(リース期間分)
  • 自動車重量税(リース期間分)
  • 自賠責保険料(リース期間分)
  • 自動車登録諸費用
  • 車検・点検・整備(リース期間分)
  • 一般整備費用(リース期間分)
  • 一般消耗品部品交換費用(リース期間分)
  • バッテリー交換費用(リース期間分)
  • オイル交換費用(リース期間分)
  • タイヤ交換費用(リース期間分)
  • 代車手配費用(車検・修理時)

※ ファイナンスリースで契約する場合は「車検・点検・整備」以降の費用は含まれない

このように、オリックスカーリースのリース料金を毎月支払っているだけで、車の維持に必要な費用をクリアできる。

\マイカーローンとカーリースの支出イメージ/

これにより車の維持にかかるストレスを大幅に軽減できるのが、オリックスカーリースの大きなメリットだ。

メリット②リース料金を全額経費として処理できる

「カーリースはリース料金を全額経費にできる」と聞いたことがあるだろう。実際のところ、オリックスカーリースのリース料金は全額経費として処理でき、減価償却を行う必要がない。

減価償却は耐用年数に応じて処理内容が変わるため、何かと面倒が多い。

一方、オリックスカーリースならリース料金を全額経費として処理できる。減価償却をする必要はなく、年間のリース料金を「リース料」または「賃借料」の勘定科目として経費計上すればいい。これにより、毎年の確定申告にかかる負担を軽減できる。

メリット③車検やオイル交換などのメンテナンスを丸投げできる

オリックスカーリースの個人事業主契約には、「ファイナンスリース」「メンテナンスリース」という2つのプランが用意されている。

\オリックスカーリース法人・個人事業主向け2つのプラン/

ファイナンスリースメンテナンスリース
車両本体価格
オプション費用
環境性能割
登録諸費用
自動車税種別割リース期間分リース期間分
自動車重量税登録時のみリース期間分
自賠責保険料登録時のみリース期間分
車検・点検・整備
一般整備費用
一般消耗部品交換費用
バッテリー交換費用
オイル交換費用 ※1
タイヤ交換費用 ※2
代車手配費用 ※3

※1 オリックスカーリースの交換基準による
※2 夏タイヤのみ、冬タイヤの装着は追加料金がかかる
※3 事故時を除き、車検・修理で48時間以上の所要が見込まれる場合

ファイナンスリースは、車の購入代金や自動車税をリース料金として月々定額で支払っていくシンプルなプランだ。重量税・自賠責保険料は初回分のみリース料金に含まれる。

一方、メンテナンスリースはリース期間中の重量税・自賠責保険料や、車の維持に必要なメンテナンス費用がすべてリース料金に含まれている。車検やオイル交換といったメンテナンスをオリックス自動車に丸投げできるため、メンテナンスの面倒さを解消できるメリットもある。

\個人事業主に一番おすすめのカーリース/

メリット④リース期間は3〜7年で自由に選択できる

オリックスカーリースの個人向けサービスは、リース期間が5年・7年・9年・11年からしか選べない。これに対して、個人事業主契約ならリース期間は3〜7年で自由に選択できる。

\オリックスカーリースの見積もりページ/

車の用途に合わせて短期リースで契約することも、長期リースで契約することも可能だ。

また、「 毎月の負担額を抑えて車に乗りたい」という人は長期リースで契約しよう。たとえばオリックスカーリースでトヨタ ヤリスを契約すると、3年リースなら月額53,680円、7年リースなら月額32,010円だ(ファイナンスリース・走行距離制限500kmの場合)。

毎月のリース料金に2万円以上の差があるため、長期リースを契約すれば毎月の負担額を抑えながら車に乗ることができる。

メリット⑤走行距離制限を少なめに設定すれば月額を抑えられる

オリックスカーリースは、走行距離制限を500〜2,500km/月・500km単位で選ぶことができる。

\オリックスカーリースの見積もりページ/

毎月のリース料金を抑えたい場合は、走行距離制限を少なめに設定するといい。たとえばオリックスカーリースでトヨタ ヤリスを3年リースで契約すると、走行距離制限が500km/月なら月額53,680円、2,500km/月なら月額58,960円となる(ファイナンスリースの場合)。

毎月のリース料金に5,000円以上の差があるため、走行距離制限を少なめに設定すれば毎月の負担額を抑えながら車に乗ることができる。

メリット⑥申し込みから契約までオンラインで完結できる

オリックスカーリースは、申し込みから契約までオンラインで完結できるのも大きなメリットだ。

\オリックスカーリースを利用する流れ/

※ 実際の納車時期は契約車両によって異なる

申し込みから契約に至るまで販売店に足を運ぶ必要はなく、契約車両は指定した住所まで届けてくれる。「仕事が忙しくて販売店に行けない」という人も、気軽に利用できるのがオリックスカーリースのいいところだ。

メリット⑦独立したばかりの個人事業主も利用できる

独立したばかりの個人事業主はマイカーローンの審査に落ちやすい。審査に必要な納税証明書を揃えることができず、審査を受けることすらできない人も多い。

しかしオリックスカーリースなら、独立したばかりの個人事業主も利用できる。公式サイトでは、以下のように明記されている。

Q. 設立間もない法人ですが、申し込みできますか?
A. お申し込み可能です。(オリックスカーリースより)

オリックスカーリースの審査基準は、マイカーローンと異なる。そのため独立したばかりの個人事業主でも利用でき、審査に比較的通りやすい。

\個人事業主に一番おすすめのカーリース/

オリックスカーリースを個人事業主が利用するデメリットとは?

オリックスカーリースはメリットの多いサービスだが、デメリットもある。

  • デメリット①クレジットカード払いは利用できない
  • デメリット②リース期間中の中途解約は原則不可
  • デメリット③リース終了時の車両買取はできない
  • デメリット④減価償却が必要になるケースがある

ここでは各デメリットを詳しく解説していく。オリックスカーリースのデメリットもしっかりと把握した上で、利用するかどうかを判断してほしい。

デメリット①クレジットカード払いは利用できない

オリックスカーリースの個人事業主契約は、クレジットカード払いに対応していない。支払いは口座振替(銀行引き落とし)のみである。

リース料金をクレジットカードで支払うと、口座からの引き落としをリース料金支払日の1〜1.5ヶ月後に延長できる。これにより資金繰りにゆとりが出るため、資金計画を立てやすい。また、リース料金に応じてポイントを獲得できる。

オリックスカーリースはクレジットカード払いに対応していないため、これらの利点を得られないのが主なデメリットだ。

ただし、オリックスカーリースの個人向けサービスならクレジットカード払いに対応している。個人事業主なら個人名義で契約する方法もあることを覚えておいてほしい。

オリックスカーリースの個人向けサービスについては、以下の記事で詳しく解説している。

デメリット②リース期間中の中途解約は原則不可

オリックスカーリースはリース期間中の中途解約が認められていない。正確には、中途解約は可能だが所定の中途解約金がかかる。

Q. リース期間途中で解約はできますか?
A. 契約期間中に車両が不要になった場合、もしくは事故・盗難等により車両を使用できなくなった場合は、中途解約をお受けいたします。
その場合、所定の中途解約金をお支払いいただきます。(オリックスカーリースより)

カーリースにおける一般的な中途解約金の計算方法は以下のとおりだ。

\カーリース中途解約金の計算方法/

計上される項目−差し引かれる項目=中途解約金

オリックスカーリースを中途解約すると、タイミングによっては多額の中途解約金が発生し、それを一括で支払う必要がある。したがって、オリックスカーリースを利用するときは最適なリース期間を十分に検討してほしい。

ただし、オリックスカーリースの個人向けサービスならリース期間中の中途解約が可能だ(解約金がかからない)。これについても、以下の記事で詳しく解説している。

デメリット③リース終了時の車両買取はできない

オリックスカーリースは、「クローズドエンド方式」と呼ばれる契約方式で利用するサービスだ。

リース契約のクローズドエンド方式とオープンエンド方式の違いを説明するイラスト

クローズドエンド方式はリース終了時の残価精算が行われない。これにより、リース終了時の予想外の出費をゼロにできる。

一方で、クローズドエンド方式はリース終了時の車両買取ができない。最終的には車を返却する必要があるため、これもオリックスカーリースのデメリットだと言える。

ただし、、オリックスカーリースの個人向けサービスならリース終了時に車をもらうことができる。しかも、リース終了時の車検費用と名義変更手数料はオリックス自動車負担だ。

詳しくは以下の記事で解説しているため、個人事業主は個人名義での契約もぜひ検討してほしい。

デメリット④減価償却が必要になるケースがある

オリックスカーリースの大きなメリットは、車の取得にかかる費用を全額経費(損金)として計上できることだ。減価償却の面倒を省けるため、確定申告や帳簿付けが楽になる。

しかし、オリックスカーリースは経費として計上できないケースもある。具体的には、「ファイナンスリース」と判断されてしまうと、経費計上が認められない。

\ファイナンスリースとオペレーションリースの違い/

オリックスカーリースの個人事業主契約は、利用するリース期間や車種などにより会計上の扱いが異なる。

Q. リース料は経費扱いになりますか?
A. 毎月のリース料は損金処理することができます。(リース資産として、資産計上、減価償却が必要になる場合もあります。)(オリックスカーリースより)

したがって、オリックスカーリースを利用するときはどういったケースで減価償却が必要になるのか、審査申し込み後にオリックス自動車の担当者に確認しておこう。

\個人事業主に一番おすすめのカーリース/

オリックスカーリースと新車購入、どっちがお得か?

オリックスカーリースと新車購入はどちらがお得なのか?気になる人も多いだろう。そこで、それぞれの支払い総額を比較してみた。

\オリックスカーリースと新車購入の比較(ヤリス)/

オリックスカーリース金利1.9%金利3.9%金利5.9%金利7.9%
月額38,500円23,050円24,680円26,379円28,140円
車両価格月額に含む1,811,700円
販売諸費用57,690円
税金・自賠責保険375,810円
メンテナンス費用295,900円
分割手数料124,500円261,420円404,136円552,060円
7年間の支払い総額3,234,000円2,665,600円2,802,520円2,945,236円3,093,160円
オリックスとの差額-568,400円-431,480円-288,764円-140,840円
比較条件
リース期間/返済期間7年リース/84回払い
車種トヨタ ヤリス
グレードX ガソリン 1.5 2WD
ボディカラースーパーホワイトⅡ
オプション追加なし
頭金・ボーナス払い設定なし
記事制作時点の情報

※ 公式サイト上で確認できる金額であり、実際の金額は契約プランや追加するオプションなどによって異なる場合がある
※ オリックスカーリースはメンテナンスリースを契約した場合のリース料金を掲載
※ メンテナンス費用はリース期間分の車検・オイル交換・バッテリー交換・タイヤ交換の費用を合計したもの

結果として、支払い総額が安いのはやはり新車購入だ。マイカーローンで購入する場合、金利が低いほどオリックスカーリースよりもお得に車を所有できる。

ただしこれは、支払い総額の1点で比較した場合の話だ。オリックスカーリースのメリット(内部リンク)で解説したように、オリックスカーリースにはさまざまなメリットがある。

個人事業主がオリックスカーリースを利用するメリット

  • ①車の維持にかかるストレスを軽減できる
  • ②リース料金を全額経費として処理できる
  • ③車検やオイル交換などのメンテナンスを丸投げできる
  • ④リース期間は3〜7年で自由に選択できる
  • ⑤走行距離制限を少なめに設定すれば月額を抑えられる
  • ⑥申し込みから契約までオンラインで完結できる
  • ⑦独立したばかりの個人事業主も利用できる

新車購入の方がお得ではあるが、個人事業主の場合、ローンを組めないケースもある。そうしたときはオリックスカーリースを利用するのが有効な選択肢であり、ローンを組めない個人事業主も新車を所有できるのは大きなメリットだ。

また、新車購入の場合は税金や車検費用など支払い、メンテナンス先選びなどをすべて自分で対応しなければならない。オリックスカーリースならこれらのストレスを大幅に軽減できることから、コスト以上のメリットがある。

重視するのは「支払い総額」か「手軽さか」、これが新車購入とオリックスカーリースを分ける判断基準になるだろう。

\個人事業主に一番おすすめのカーリース/

簡単5分!個人事業主がオリックスカーリースに申し込む方法

ここまでの内容で「オリックスカーリースいいかも」と思えた人は、さっそく審査に申し込んでみてほしい。審査通過=契約ではないため、審査通過後に車種やプランを変更することも可能だ。オリックスカーリースが利用可能かどうか、まずはお試し的に申し込んでみよう。

①公式サイトからリース車両を選ぶ

まずはオリックスカーリースの公式サイトにアクセスしよう。

画面をスクロールし、車両検索機能で利用したいリース車両を検索し、該当する車両を選択しよう。

② グレード・オプション・リースプランを選ぶ

リース車両を選択したら、グレード・オプション・リースプランを選択しよう。

リースプランなどを選択したら、「リース料を見る」をタップして月額を確認しよう。

ファイナンスリースで利用するかメンテナンスリースで利用するかを選択し、「〜で審査を申し込む」をタップしよう。

③ 必要な情報を入力し審査に申し込む

審査申し込み画面ではまず、各種確認事項に目を通そう。

「同意する」にチェックを入れ、「法人契約フォームへ進む」または「個人事業主契約フォームへ進む」をタップしよう。ここでは、「法人契約フォームへ進む」をタップした上で申し込みを進める。

次の画面では、オリックスカーリースの法人・個人事業契約に必要な情報を入力し、「STEP2 連帯保証人情報の入力へ進む」をタップしよう。

<この画面で入力・選択する項目>

  • 屋号名、所在地、電話番号
  • 代表者の氏名、性別、生年月日
  • 住居の所有形態、居住年数
  • 自宅電話番号、メールアドレス
  • 創業の年月日
  • 授業内容、従業員数、売上実績
  • 現在の車両保有台数

ここまで入力した内容をしっかりとチェックし、不備がなければ「この内容で申し込む」をタップしよう。

以上で、オリックスカーリースのの審査申し込みは完了だ。

④ オリックスカーリースの担当者と商談する

オリックスカーリースの審査に通過すると、担当者から連絡が入るため、リース車両の商談を行おう。主な商談内容は下記のとおりだ。

  • リース車両の車種やグレード
  • 追加したいオプション
  • リースで利用したい車両台数
  • リース期間と走行距離制限
  • ファイナンスリースorメンテナンスリース
  • 任意保険(自動車保険)の加入
  • 車検・メンテナンスの依頼先

事前の審査申し込みで入力した内容については、オリックスカーリースの担当者とあらためて商談することになる。そのため、審査申し込み後に「やっぱりリースプランを変更したい」と考えた場合は、審査通過後にオリックスカーリースの担当者に直接伝えよう。

⑤リースプランを最終確認し契約を結ぶ

オリックスカーリースの担当者との商談でリースプランが固まると、契約書などが発行される。この契約書をしっかりと確認した上で、オリックスカーリースとリース契約を結ぼう。

リース契約を結ぶまではリースプランの変更やキャンセルが可能だ。リースプランに間違いや疑問点などがあれば、オリックスカーリースの担当者とあらためて商談しよう。

オリックスカーリースとリース契約を結ぶと、その後の流れてついて案内される。オリックスカーリースの担当者が求める必要書類を提出して、契約を進めよう。

⑥車が納車される

リース契約が正式に結ばれると、利用者が希望しているリース車両が発注される。納車までの期間は新車リースで1〜3ヶ月程度、中古車リースで3週間〜1ヶ月程度だ。

ちなみに、オリックスカーリースの納車場所は事前に指定した会社所在地となる。ディーラーでの納車は受け付けていないため注意しよう。

\個人事業主に一番おすすめのカーリース/

 おわりに:個人事業主はオリックスカーリースでストレスフリーに車を持とう

本記事で解説した内容をまとめる。

<個人事業主がオリックスカーリースを利用するメリット>

  • ①車の維持にかかるストレスを軽減できる
  • ②リース料金を全額経費として処理できる
  • ③車検やオイル交換などのメンテナンスを丸投げできる
  • ④リース期間は3〜7年で自由に選択できる
  • ⑤走行距離制限を少なめに設定すれば月額を抑えられる
  • ⑥申し込みから契約までオンラインで完結できる
  • メリット⑦独立したばかりの個人事業主も利用できる

<個人事業主がオリックスカーリースを利用するデメリット>

  • ①クレジットカード払いは利用できない
  • ②リース期間中の中途解約は原則不可
  • ③リース終了時の車両買取はできない
  • ④減価償却が必要になるケースがある

\オリックスカーリースと新車購入の比較(ヤリス)/

オリックスカーリース金利1.9%金利3.9%金利5.9%金利7.9%
月額38,500円23,050円24,680円26,379円28,140円
車両価格月額に含む1,811,700円
販売諸費用57,690円
税金・自賠責保険375,810円
メンテナンス費用295,900円
分割手数料124,500円261,420円404,136円552,060円
7年間の支払い総額3,234,000円2,665,600円2,802,520円2,945,236円3,093,160円
オリックスとの差額-568,400円-431,480円-288,764円-140,840円
比較条件
リース期間/返済期間7年リース/84回払い
車種トヨタ ヤリス
グレードX ガソリン 1.5 2WD
ボディカラースーパーホワイトⅡ
オプション追加なし
頭金・ボーナス払い設定なし
記事制作時点の情報

※ 公式サイト上で確認できる金額であり、実際の金額は契約プランや追加するオプションなどによって異なる場合がある
※ オリックスカーリースはメンテナンスリースを契約した場合のリース料金を掲載
※ メンテナンス費用はリース期間分の車検・オイル交換・バッテリー交換・タイヤ交換の費用を合計したもの

オリックスカーリースは、1984年から50年以上にわたってカーリースを提供している老舗だ。また、リース業界最大手であり利用するにあたっての安心感が非常に大きい。

そんなオリックスカーリースで車を所有している個人事業主は多い。メンテナンスリースなら、任意保険以外の維持費をすべてリース料金に含められるため、ストレスフリーに車を所有できるのが大きなメリットだ。

まずはオリックスカーリースの審査に申し込み、業界大手のサービスを利用可能かどうか確かめてみてほしい。

\個人事業主に一番おすすめのカーリース/

\オリックスカーリースをもっと知りたい人は/

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